
ストークガーデン田寺の一画にあるY様のお住まい。総タイル貼りの、どこか北米っぽいテイストを感じさせる注文住宅で、ご主人様と奥様も口を揃えて「夢をカタチにしてもらえた」と大満足のご様子です。
ご主人様も奥様も昭和住宅の住まいを目にする機会が多く、「外観やデザイン面が優れているので、希望通りの住まいが建てられるんじゃないか」と昭和住宅の営業担当者に相談。それからは設計士も交えて週1回のペースで打ち合わせを重ねたそうで、「工事が始まってからはインテリアコーディネーターの方とか工事監理の方にも加わっていただいて、特にヨーロッパ風の照明器具に凝ったので、照明担当の方にも随分とご足労をかけました」と奥様。
というのも奥様はエクステリア関係の設計などを行う住まいのプロの一人。そのこだわりは並々ならぬもので、タイルは窯変調のものに、インテリアはロココ風のものにと次々と注文。これに対して昭和住宅の営業担当者も設計や工事関係者も気持ちよく応えてくれたそうで、「メーカーさんのショールームを紹介してもらったり、いろいろとアドバイスをいただいたり、二人三脚の家づくりって感じでしたね」と奥様。ご主人様も「(家が)できあがるまでが、ほんと楽しかったよね」と相づちを打ちます。
外観はもちろん、住まいの隅々にまで〝美しい住み心地〟が実感できるY様邸。一粒種の里桜しゃんも加わって実にお幸せそうなご様子で、「昭和住宅に頼んで大正解だった」との嬉しいお言葉をいただきました。